MAISON de SABRÉ(メゾンドサブレ)は2017年にオーストラリアで誕生したプレミアムレザーアクセサリーブランドです。日本には2018年に上陸し、高級感のある牛革に、イニシャルなどのモノグラムを選べるスマホケースが大人気。Instagramでも度々話題に上がって、目にしたことがある人もいるのでは? 今回は、そんなMAISON de SABRÉのブランドコンセプトと、新登場の「ミニトート」をご紹介します。

こだわりが詰まったブランドコンセプト「Make Your Mark」

MAISON de SABRÉといえばイニシャルの刻印。全ての商品に無料で刻印をしてくれます。ブランドコンセプトの「Make Your Mark」には、『自分らしいイニシャルを身近なものに反映することで自分を知るキッカケになってほしい。あなただけの特別な思い出、大切にしている言葉や数字、目標などを刻むことで自分だけの「Mark=個性」、自己実現を果たしてほしい。』という想いが込められています。”自分らしさ“を追求した世界に一つだけのアイテムは、注文後、ひとつひとつ手作業で丁寧に作られます。ずっと大切にしたくなること間違いナシです。また、日本への送料無料、さらに注文後1~2日以内にEMS(国際スピード郵便)で出荷してくれます。

注目新アイテム「ミニトート」

「ミニトート」¥36,900(税込) サイズ:約縦19cm x 横15.3 cm x 幅5 cm

新商品「ミニトート」は自己表現を実現するコレクション。バッグに付いている、取り外し可能なキーホルダーにイニシャル刻印(2文字+「. (ドット)」まで最大可能)を入れることができ、さりげなく個性を表現できます。また、取り外し可能なショルダーストラップ付きで、スタイリングの幅が広がる3WAYタイプ。①手提げ ②ショルダー ③斜めがけ の3WAYが可能なため、ビジネスから、パーティ、カジュアルなシーンまでマルチに使えます。

さらに、収納力もばっちりなんです。トレンドのコンパクトなサイズ感ながら、マチがしっかりと付いているためたくさん荷物が入ります。スマホ、財布、鍵、イヤフォンなどはもちろんのこと、内側には小物を収納出来るようオープンポケットとジップポケットが付いており、整理整頓も簡単。しっかりと自立し、縦型なので物の出し入れがしやすいこともポイントです。

シドニー、ニューヨーク、東京からインスパイアされた限定カラーも

「ミニトート」の数量限定色は「ボンダイブルー」「マンハッタンオレンジ」「渋谷フューシャ」の3パターン。「ボンダイブルー」は、オーストラリアの首都シドニーの真っ白なビーチと朝日に輝くブルーの海からインスパイアされました。続いて、「マンハッタンオレンジ」は紅葉と木漏れ日が暖かいニューヨークのマンハッタンをイメージ。ビルに反射する夕日を彷彿とさせるは持っているとホッとするような温度のあるお色味が素敵です。

そして、「渋谷フューシャ」は、特別な1日を締めくくるのは眠らない街東京・渋谷をモチーフにしています。ポップでエネルギーに溢れる、煌びやかな街を照らすネオン色の誰もが羨む大人っぽさとキュートさを兼ね備えています。どれも思わず振り返ってしまうような、インパクトのあるカラーになっています。

今回はMAISON de SABRÉから11/10(火)に発売された「ミニトート」をご紹介しました。現在は、コロナウイルスの流行により海外への旅行ができないご時世ですが、シドニーから始まり、ニューヨーク、そして東京と移りゆく時と景色がインスパイアされた「ミニトート」で世界を旅しているような気持ちなっちゃいましょう!

https://jp.maisondesabre.com/

Writer:Fumika Sakuyama


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