寒い季節はどうしても防寒重視。ざっくりニットに厚手のダウン…何も考えずに着込んだら着ぶくれしてモコモコ!なんてことありませんか?おしゃれ女子なら真冬でも「あたたかさ」と「おしゃれ」どちらも諦めたくないもの。そこで、厚手のアウターで防寒対策しながらも可愛く見せてくれる、冬のあったかスタイルを紹介します。

ダウンコートはボトムスでバランスを取って

画像: 【FRAMeWORK】WOOLRICH WS LOGO PARKA DF ¥96,250 ※現在のSALE価格 【FRAMeWORK】サイドボタンプリーツスカート¥19,360 ※現在のSALE価格 【FRAMeWORK】3G片畔ハイネックプルオーバー ¥16,720 ※現在のSALE価格

【FRAMeWORK】WOOLRICH WS LOGO PARKA DF ¥96,250 ※現在のSALE価格 
【FRAMeWORK】サイドボタンプリーツスカート¥19,360 ※現在のSALE価格
【FRAMeWORK】3G片畔ハイネックプルオーバー ¥16,720 ※現在のSALE価格

ほっこりアウターの代表といえばダウン。高い防寒性を誇るダウンコートは、ボリューミーになりがちですが、スリムパンツなど細身のボトムアイテムを合わせることでアウターのボリューム感が逆に華奢見えを叶えるポイントに。セミマットな質感ならきれい目スタイルにもぴったり。ボリューム控えめのロング丈プリーツスカートは、バランス感を保ちながらもさりげなく揺れる裾が女性らしさを醸してくれます。

すっきりIラインコートなら即スタイルアップ

画像: 【SLOBEIENA】HAMILTONノーカラージップコート ¥18,480※現在のSALE価格 【SLOBE IENA】AFFRANCHIE トートバッグ ¥9,350 ※現在のSALE価格

【SLOBEIENA】HAMILTONノーカラージップコート ¥18,480※現在のSALE価格 
【SLOBE IENA】AFFRANCHIE トートバッグ ¥9,350 ※現在のSALE価格

すっきりとしたシルエットのコートなら、さらりと着るだけで自然なIラインを演出。ノーカラーのジップデザインが縦ラインを強調し、スラっとした体型にみせてくれます。さらに引き締め効果抜群の黒をセレクトすれば、カラーボトムの存在感がグッと引き立つ洗練スタイルに。チェック柄ストールで首元にアクセントを入れても素敵。

インナーを引き締めカラーでまとめて

画像: 【JOURNALSTANDARD】メルトンチェスターコート ¥26,400 ※現在のSALE価格 【JOURNAL STANDARD】 スムースタートルネックプルオーバー ¥14,960 ※現在のSALE価格

【JOURNALSTANDARD】メルトンチェスターコート ¥26,400 ※現在のSALE価格 
【JOURNAL STANDARD】 スムースタートルネックプルオーバー ¥14,960 ※現在のSALE価格

ドロップショルダーでゆとりあるシルエットが印象的な今年らしいチェスターコートは、中にボリュームのあるニットも着込めるサイズ感が魅力。ダークカラーのざっくりニットをセレクトしてボトムの色味と合わせてみて。さらに首元まで覆われたタートルネックを選べば、より縦長のラインが強調され、スタイルアップ効果抜群です。すっきりとまとめるヘアもバランスUPのポイント。オーバーサイズのアウターは襟を抜いて羽織るとこなれ感たっぷりに仕上がります。

着ぶくれしないラテカラースタイル

画像: 【IENA】ラムウールノーカラーロングコート ¥34,650 ※現在のSALE価格

【IENA】ラムウールノーカラーロングコート ¥34,650 ※現在のSALE価格

今シーズンのトレンドで注目されているベージュのグラデーションスタイルは、着こなし次第で膨張して見えしてしまうのが気になるところ。アウターを濃色に設定し、インナーを淡色でまとめることでスッキリ見えを狙いましょう。ノーカラーデザインのジップコートなら全体を縦長のIラインを強調してくれるので、着痩せ効果も抜群。ボトムスにレーススカートを合わせて女性らしい抜け感をプラスすれば、優しげなラテカラーコーデが完成します。

※すべての商品情報・画像はZOZO TOWN(WEARなど)出典です。
※各商品はセール品などを含む、2020年1月6日時点での販売価格を元に選出しております。


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