いま熱い国
おしゃれなポルトガルのギフト

画像: いま熱い国 おしゃれなポルトガルのギフト

美しい世界遺産をはじめ、古き良きヨーロッパの街並みが印象的なポルトガル。近年は「インスタ映えする旅先」としてアジア諸国から注目されている、そんなポルトガル旅行で人気のお土産を紹介します。

バリエーションが豊富「#コルク製品」

画像1: バリエーションが豊富「#コルク製品」

ポルトガルといえば、世界一の生産量を誇るコルクが有名。ワインのコルクだけでない、さまざまなファッションアイテムが出回っています。

画像2: バリエーションが豊富「#コルク製品」

コルク素材を取り入れたピアスやブレスレットといったアクセサリー類はもちろんバッグや財布、コインケース、サンダルなど幅広いラインナップで揃うのもポルトガルだからこそ。シンプルで素朴なものから絵柄が入った華やかなものまで、街中にあるギフトショップや露店で気軽に購入できる王道のお土産です。

幸せを運ぶシンボル「#ガロ」

ポルトガルのギフトショップで必ず目に付くカラフルなニワトリは「ガロ」と呼ばれる定番のお土産。

画像: 幸せを運ぶシンボル「#ガロ」

「オ・ガロ・デ・バルセロス(o galode Barcelos)」と呼ばれ、バルセロスという小さな町に伝わる「雄鶏伝説」から、ポルトガルを代表する奇跡・幸運の象徴として知られています。ギフトショップには、置物、Tシャツ、マグネットと生活グッズがズラッと並んでおり、こちらも種類が豊富。2€〜(約240円)とお手頃価格で手に入るものもあるので、バラマキお土産としても人気です。

パッケージがおしゃれな「#魚の缶詰」

画像1: パッケージがおしゃれな「#魚の缶詰」

日本と同様、ポルトガルは魚をよく食べる国。なかでもオイルサーディン(いわしのオイル漬け)は種類が豊富で、魚の缶詰ショップは街中で必ず見かけるほどです。それぞれブランドごとに異なるレトロ風パッケージは自分のセンスでパケ買いする人も多く、見た目もオシャレでギフト向き。缶詰だから開封しなければ長期保存も可能ですので、旅のお土産としても最適です。

日本と同様、ポルトガルは魚をよく食べる国。なかでもオイルサーディン(いわしのオイル漬け)は種類が豊富で、魚の缶詰ショップは街中で必ず見かけるほどです。それぞれブランドごとに異なるレトロ風パッケージは自分のセンスでパケ買いする人も多く、見た目もオシャレでギフト向き。缶詰だから開封しなければ長期保存も可能ですので、旅のお土産としても最適です。

画像2: パッケージがおしゃれな「#魚の缶詰」

さらに、「魚」にちなんだ陶器の置物も大人気。ポルトガルの伝統工芸「アズレージョ」に倣い、柄が描かれた魚の置物が町のいたるところで見られます。

伝統を感じさせる陶器「#アズレージョ」

画像1: 伝統を感じさせる陶器「#アズレージョ」

最後に紹介するのは、イスラムや東洋世界の影響を受けたポルトガルの伝統ともいえるアズレージョ。そもそもアズレージョとは上薬をかけて焼かれた装飾タイルを指しますが、ポルトガルではアズレージョからインスパイアされたかわいらしい陶器雑貨が店頭に並びます。

画像2: 伝統を感じさせる陶器「#アズレージョ」

青と白を基調にした、さまざまな食器やタイルはポルトガルの文化が色濃く反映されているものばかり。ティーカップやお皿なら、旅の思い出にもピッタリはまるのではないでしょうか。

美味しいワインと食事、そして古風な街並みで魅了するポルトガルは、女子旅としても人気が高まっている国。ステキなお土産とともに、ぜひチェックしてくださいね。

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